こだわり・考え

耐震から制震へ 制震テープ工法のメリット

新生住光が採用する「制震テープ工法」は、新築においても改善改修(リフォーム)においても、そのメリットの多さから、今後の木造住宅の中でもっともっと認知され普及していくと思われる耐震工法(構造)です。

<「制震テープ工法」のメリット> 
1. 何度余震が襲ってきても耐震性能が落ちない。   ・・・だから、巨大地震の後もその後の補修無しで住み続けられます。
2. 幹線道路に近い場合の交通振動など、日常の振動も抑え、静穏な環境を実現します。 
3. コストは他の制震工法のようにアップしません。 
4. 耐震性能改善改修で※エコポイントも※助成金も獲得できる唯一の制震工法です。
            (※昭和56年5月以前に建築確認が出された住宅である場合)

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